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ねーるーのーだ~



CMを見て、1本買ってみました。
日頃の眠りの深さを10とするなら、効果は10.5~11.2といった
ところでしょうか。
私は快眠ですので、また買うことはないと思います。
飲んだら、トリノ五輪の感動を思い出しました!

『誰も寝てはならない!』


スマイリングシンデレラ


日本人で彗星のごとく現れ、全英オープン優勝なんて素晴らしい!感動です!

渋野さんには大変失礼ながら、これまで名前を知らなかったですし、
最終日に観戦しようと思って、テレビをつけた途端ダブルボギーでしたので、テレビを消して寝てしまいました。
その後連続バーディーの猛チャージでした。
直接会えるものなら、お詫びを申し上げたいくらいです。

自慢ではありませんが身長、体重も私とほぼ同じで、親近感があります。

更に自慢ではありませんが、私も5月にあるコンペで優勝しました!
ハンディ―キャップ30でしたが…

ゴルフは起業してから10年間封印し、5~6年前に再開しました。
この間今日まで、まったくもって進歩なし。自分に言いたいです。

「タラタラしてんじゃねーよ!」

さぎ草


私が好きな夏の花です。

夏のすがすがしい朝のイメージがあり、どこか奥ゆかしさを感じます。

写真は以前お千代保稲荷店の従業員さんが店に飾ってくださったのを撮影したものです。
今はお辞めになってしまいましたが、何かの折に、さぎ草を見るとその従業員さんを思い出します。
開店からとても頑張っていただきました。

昨晩は月末でしたので、いつものようにお千代保稲荷店は深夜2時まで営業です。
帰宅すると4時を過ぎていて、風呂から出て夜明けのビールを1本飲む。
猛暑ゆえの、ささやかで、すがすがしい一時でした。

料理旅館「四反田(したんだ)」



高山店の自治会の行事が丹生川村の「四反田」という旅館で開催されました。
上海から帰った直後でしたので、こだわった日本料理と地酒が日頃よりも
増して美味しく感じられ、皆さんとの会話も弾み心置きなく堪能して参りました。

ところで「四反田」といえば小学校1~2年担任だった「四反田富子先生」を
思い出します。今にして思うと、厳しさと優しさをもった真の教育者だった
と思います。その厳しさ故、学校から帰ってきてしまったこともありました。
母は、私の人間形成にとても大きな影響をいただいていると言っています。

機会があればゆっくりお話しをしたいと常々思っていましたが、風邪の噂で
ご他界されたと聞きました。もっと早く行動を起せばよかったと後悔しています。

海を越えたら上海~


仕事で上海へ行ってきました。

井上陽水の「なぜか上海」を聴き、気分を高めて出かけました。
英語圏以外の国へ行くのは初めてです。
イメージとしては、東京にいるような感じです。
梅雨前線が上海付近から日本列島へ張っているため、毎日雨でした。


高山店から持ち出した翻訳機:ポケットークが大活躍です。
果たして商売の話しはまとまるかな?

G20


地元の商工会議所のロビーに飾ってある千羽鶴です。
このうちの幾つかは私が折った鶴です。
今、日本にはトランプ大統領や、習近平国家主席など錚々たるメンバーが
大阪に集まっています。
国際問題をこの場で円満に一気に解決できないものでしょうか?

毎晩首脳同士が飲んだくれてお好み焼きや、たこ焼きを食べながら
考えてもらえるといいと思います。

母の日


母にプレゼントした傘です。
「透明で視界が良くて、赤くて目立つので車のドライバーから分かりやすいんじゃない?」という妻のアドバイスでこれに決めました。1500円です。
母が台所に切らしていた上白糖(188円)と値引き販売のエクレア(80円)も一緒に
渡すと、思いのほかとっても喜んでくれて、プレゼントは金額じゃないとはいうものの、
何となく罪の意識です。

母はパソコンもスマホもしないので、ブログにしました。

初裃


人生初の裃(かみしも)姿です。
高山祭2日目は晴天となり、店がある町内の一員として参加してまいりました。とても良い経験ができて、あれこれお気遣いもいただき、町内の皆様に心より感謝しています。

さて、私が持つ扇子をご覧ください。長浜曳山祭「壽山」の扇子です。曳山祭と春の高山祭も歴史が古くとっても素晴らしいお祭りなのに、開催日が全く同じ4月14日、15日で相まみえることがありません。

歴史的融合といえるかな?

開眼

高山店、昨年の正月に交通事故に遭われた従業員さんが1年3ヶ月ぶりに復活されました!
同僚の皆さんとずっと待っていたので、とても嬉しいです。
このだるまは3年前のだるま市で購入したものですが、その時に、私が左目をいれました。
そして何かいいことがあったら両眼にするつもりでした。

右目は少し墨が垂れて涙のように見えます。

令和

私が考えて希望していた新元号は「胡和(ごわ)」でした。

胡麻の「胡」という字には嬉しいとか、喜びという意味があります。
今日発表された元号が「令和」でしたので一字かすりました。

今年は令和元年!もう元年を2回も経験し、やがて令和生まれの子供たちからは我々が子供のころ明治生まれの人を見ていたような感覚で化石扱いされるのでしょう。

ところで、「ごわ」と聞いて、マグマ大使を連想された方がいるのではないでしょうか?
私を含めて、もう化石化が進んでますねぇ~

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