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日大反則タックル

フェアープレイ日大、フェアープレイ日大、立て打て勝て!

日大応援歌「花の精鋭」のサビの部分です。
学生時代何度も何度も歌いました。今でも歌詞を見ずに歌えます。
全盛期のフェニックスの応援にも行きました。

そしてアメリカンフットボールの反則タックル問題が発生以降、
ずっとなり行きをみていてもやもやしていましたが、

昨日の宮川君の会見で、とっても気分が救われました。

Much bacon

先日高山店の前で、ある外国人が、
「わーはっは!わーはっは!」と腹を抱えて笑っていました。
訳を聞くと、ぽてチーまんのPOPの「Much bacon」 がおかしくて
たまらないらしい。
「これだから日本人の使う英語は笑っちゃうよ」などと
流ちょうな日本語で話すではありませんか。
おまけに、「笑える日本人の英語」というサイトをわざわざ
スマートフォンで見せてきた!

私は学校で数えられるものはmany、数えられないものはmuch
と確かに習った!

正しい表現が何かはいいとして、この程度の間違いで他国の
人を面前でコケにすること自体が翻訳を間違える以上に恥ずかしい
ことではないでしょうか。
そんな人には日本語を話してもらいたくないと思います。


でもポテチーマンを1つ買ってくれたので、許します。


長浜曳山祭2018 その2

千秋楽終了後、7歳の男の子が演じる侍女白梅との写真です。
思わず家に連れて帰りたくなってしまいます。

私がお世話になっている壽山の外題は「似合夫婦出世絏」
山内一豊と千代の物語で、一生懸命働く夫とそれを支える妻の
健気な話でした。
若き秀吉:木下藤吉郎も登場し、舞台は大いに盛上りました。

体は少々疲れましたが、400年以上脈々と続く曳山文化の街
に改めて感謝をしています。


長浜曳山祭2018

長浜曳山祭が始まりました。
写真は4日4晩行う「裸参り」です。

前回の祭までは「若衆」だったので、私もこの隊列の中にいました。
出発前に樽酒をあおり、おいしい料理をお腹の中に詰め込むと、
不思議と寒さを忘れ、元気が出てきます。
「よいさー!」と叫びながら歩いているうちに「スーッ」と日頃の
ストレスが消えていくのがわかります。

今回から若衆を卒業して中老になりました。
どうか祭の本日(ほんび)が良い天気になりますように。


一豆空佐登場!

岐阜各務原航空宇宙博物館リニューアルオープン!

我社から一豆空佐(いっとうくうさ)新発売です!

単なる自衛隊の階級をもじった駄洒落ではありません。
「一つ豆でも食うさ」という意味があります。

会場に日頃体を鍛えている本物の一等空佐が来て
「俺はこんなんじゃねーぞ!」
と叱られたらとってもこわいなーと思ってました。

それにしてもオープン2日で1万人の来場だそうです。
外のテントでの販売は暑かったですが、久しぶりの
露店販売で水を得た魚のような気分でした。


まろうど

つい先日、高校時代の友人達が「快気祝い会」を開いてくれました。
週末は仕事で埋まっている私に配慮してくれて平日の飲み会です。
とても楽しみにしてたので、遅れてはいけないと思い会場に一番乗りしました。
楽しく飲めて、感謝の気持ちで一杯です。

美味しい料理と話しに花が咲き、気が付いたら11時半で、慌てて帰り、
終電に間にあいました。

実は、周りの人に、入院前の95%までは飲めるようになったと言って、
目一杯飲まないように、そしてできる限り暖かい飲み物を飲むよう
自制しています。
暑くなって、ビールが美味しい季節に我慢できるかなぁ?



平昌オリンピック

感動がとても多いオリンピックでした。

店ではお客様とフィギュアスケートのラジオ生放送を聴いていたのですが、

このスポーツはラジオではとても分かりにくいと改めて感じました。

喜びの金メダルの瞬間から、予め用意しておいたPOPを貼り

便乗販売開始です!

自転車てんこ盛り

お千代保稲荷店へ向かう途中で遭遇し、撮影しました。
ちょっとこれはやばいと思います。
前方の橋の下をくぐるときは天井に擦れていました。

それにしてもこれだけの自転車はどこに行くのでしょうか?
このまままっすぐ走れば伊勢湾です。
海上に船が待ってるかも...

赤かぶをいただきました

高山店の従業員さんから手製の赤かぶのお漬物をいただきました。
味はお土産物店で買うものをはるかに凌駕していて、本物に出会った
という感じです。
晩酌の時に美味しくいただいています。

うみゃーでかんわ!                             

赤かぶ検事になった気分です。


暖簾

高山店で仕事をした時によく利用する居酒屋です。
雪をギュッギュッと踏んで進み、肩の雪をはらって店に入ります。
暖簾(のれん)をくぐるとまず先客の声が聞こえてきて、引戸を開けると
ストーブとおでんの香りに混じって、馴染みの方々の歓迎を受けます。
カウンターに座るか座らないかのうちに女将に「熱燗大至急!」と
この時期のお決まりのパターンです。

♫ 五木ひろしさんの「暖簾」そのものの世界で、酔ってます。

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